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惚れて通えば千里も一里

瑞山いつきの公式ブログです。

 

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著作リスト 白と黒のバイレ 

白と黒のバイレ  白き、時の流れにのせて (角川ビーンズ文庫)白と黒のバイレ 白き、時の流れにのせて (角川ビーンズ文庫)
(2009/12/01)
瑞山 いつき

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《魔王》と呼称される世界一の魔術師に、4ヶ月で1歳、1年で3歳若返る呪いをかけられた姫君が、騎士と侍女をお供に元の姿に戻る方法を探すための旅をするお話です。

作者が自分の趣味に走ったシリアスなラブストーリーです。バトル、ラブロマンス、ロリータ、ファンタジー好きな方はぜひどうぞ。ラブロマンスにはオプションで、年の差、身分差、幼馴染み関係、強引な横恋慕等がついてきます。完結済。全4巻(本編3巻、短編集1巻)
白と黒のバイレ  白き、時の流れにのせて (角川ビーンズ文庫)白と黒のバイレ 白き、時の流れにのせて (角川ビーンズ文庫)
(2009/12/01)
瑞山 いつき

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白と黒のバイレ 黒き、呪いの舞台にて (角川ビーンズ文庫)白と黒のバイレ 黒き、呪いの舞台にて (角川ビーンズ文庫)
(2010/03/31)
瑞山 いつき

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白と黒のバイレ  踊れ、終演のカンテと共に白と黒のバイレ 踊れ、終演のカンテと共に
(2010/07/31)
瑞山 いつき

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白と黒のバイレ    鳴らせ、再幕のブレリア白と黒のバイレ 鳴らせ、再幕のブレリア
(2010/08/31)
瑞山 いつき

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◆文庫本未収録作品
『白と黒のバイレ 白き、時の流れにのせて』のアニメイトさんオリジナル特典メッセージペーパーより
『幕間のバイレ』
・舞踏会会場周辺の警護をしているセロと、舞踏会から抜けだしてきた婚約発表直前の14歳のブランカとの月夜のダンス一歩手前なお話です。国に呪いがかけられる前なので、この時のブランカの婚約相手はマルアスル王国の有力貴族でした。

『白と黒のバイレ 黒き、呪いの舞台にて』のアニメイトさんオリジナル特典メッセージペーパーより
『幕間のアモール』
・サブタイトルのアモールは、愛、恋、恋愛という意味があります。『アモール』にしようか『アモル』にしようか悩んで、耳になじみがあるほうを選びました。

・内容はマルディシオンの一人語りです。ブランカに愛して欲しいとは思っていないし、愛したいとも思っていない……と、思いこんでいるマルディシオンは、それでもブランカの側にいたいと望んでいるのです。

『白と黒のバイレ 踊れ、終演のカンテと共に』のアニメイトさんオリジナル特典メッセージペーパーより
『幕裏のエンクエントゥロ』
・サブタイトルのエンクエントゥロは、出会いという意味です。

・内容はブランカとセロの出会い編です。引きこもり生活一直線だった五歳児のブランカが、ブランカの遊び友達候補になってふてくされるセロにおびえて、なついていくお話です。

『白と黒のバイレ 鳴らせ、再幕のブレリア』のアニメイトさんオリジナル特典メッセージペーパーより
『再幕のフェリシダッ』
・サブタイトルのフェリシダッは、幸せ、(祝い事の場で)おめでとうという意味です。

・内容は3巻エピローグのセロ参加型のお話です。「ぱーてぃー」出席をねだられたセロと、花にまみれたマルディシオンと、無邪気なちびっこのほのぼの(?)話でした。


【同人誌】

白きカンテ・ホンド
・ブランカとセロの娘であるアスセーナが主役の物語です。

・十六歳になったアスセーナが狼のままである《魔王》マルディシオンを人間に戻そうと奮闘するお話。

・バイレ本編同様、アクションラブファンタジーになっております。


※文庫収録の決定権は編集部にありますので、それに関してのお問い合わせはわたしではお答えできません。お問い合わせを必要とする際は、角川ビーンズ文庫編集部にお願いします。

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